ヤケクソナンパで黒ギャルのへそピに出したった

会社の同僚と合コンへ行きましたが大惨敗。
年収低すぎ、学歴低すぎと散々バカにされ、男3人で涙でやけ酒を煽っていました。

すると、仲間の一人が隣で飲んでいたギャルグループに話しかけました。
やけくそになっての行動でしょうが、ギャルグループに男でもいたら大変、囲まれて脅されるかもしれません。
慌てて止めに入ったのですが「いいじゃん!お兄さんたちも一緒に飲もうッ!」と思わぬ返答が。
どやらあちらも相当飲んでいるらしく、やけくそナンパがまさかの成功。

その後は深夜まで何件も店を替えて飲み歩きました。
終電を超えぼちぼちメンバーも帰り始め、残りのメンバーは近くにあった私のアパートに行くことに。
もうだいぶ飲んでいたため、私を含め残り4人のうち2人は速攻で寝てしまいました。

私以外で唯一起きていたみきちゃんという女の子はシャワーを浴びたがったので浴槽に案内しました。
しばらくすると「バスタオルがない、タオル取ってー」と声がしました。
タオルを脱衣所にもっていったところ、なんと浴室から顔を見せたみきちゃんと遭遇。
仕切りがあるとはいえ、すりガラスの半透明なのものなのでスケスケ。

以外と豊かな胸、濃い陰毛までバッチリ見ちゃいました。
私の理性は完全に崩壊、慌てて浴室に引っ込んだみきちゃんを追っかけて浴室に侵入。

「ねえ、ここまで来たんだからもっと見せてよ」
「ダメだよ、リビングで寝てるじゃん」
「大丈夫、もうあいつら起きないよ」

そんなやり取りをしながら、みきちゃんのキレイな体を愛撫していきます。
へそピアスが褐色の肌に映え、生々しい魅力を放っていました。
みきちゃんはみちょぱをもっと黒く焼いたようなタイプのギャルでした。
今思えば結構かわいかったのですが、その時は酔っていたので何も考えていませんでした。
頭にあったのは性欲のみ。

執拗な愛撫を繰り返すと、みきちゃんは次第に感じてきました。
「声が聞こえるとまずいよ」囁きながら唇で彼女の口をふさぐと、ますます濡れ濡れに。
股のゆるい女の子は最高ですね、最初は抵抗していたのに今はすっかりやる気です。

浴室で立ったまま挿入、変な物音を立てて周りを起さないようにゆっくりゆっくりプレイしました。
誰かに見られるかもしれないスリルと、ラッキースケベからエッチまで持ち込めた臨場感でゾクゾク。
最後は彼女のへそピアスにぶっかけてやりました。
その後は何事もなかったかのように振る舞ったので、周りには多分バレてないと思います。
酔った勢いもあったのでしょうが、我ながらちょっと大胆過ぎたかと後から反省。
でも、合コン大惨敗からの大逆転ホームランをぶち込んだ記念すべき1日。
たまにはこんなラッキーがあってもいいですよね。

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